よくある質問

「診療・検査に予約は必要ですか?」
一般診療では予約は必要ありません。
内視鏡検査を希望される場合は、事前にご連絡ください。特に、大腸カメラは原則、予約制です。大腸ポリープ切除の同意書や、検査食の説明があるため、原則、検査前に受診・診察が必要です。
「胃腸・内視鏡内科と出てますが、風邪や頭痛などで受診してもよいのでしょうか?」
おなかや消化器系の悩みだけでなく、風邪・発熱・からだの痛み・ちょっとした健康相談など、何科にかかればよいかわからないときの初診にも、ぜひ、ご利用ください。
地域のかかりつけ医として、できるかぎりの対応をし、必要に応じて適切な専門医療機関をご紹介いたします。
「会社の人間ドックで再検査と言われたのですが、こちらで検査できますか?」
人間ドックの再検査(二次精密検査)も承っております。そのほか健康診断で高血圧・脂質異常症(高脂血症)・高尿酸血症や、腹部エコーで異常があった時にもご相談ください。
また、一般健康診断を受けることも可能です(健診メニューをご参照下さい)。
「水曜・木曜の午後はそれぞれ院長・副院長先生が不在となっていますが、その日は診療内容(胃カメラ・大腸カメラ)も変わるんでしょうか? 」
水曜日は院長が済生会二日市病院へ出張のため、午後から不在です。当院では検査(主に内視鏡・エコー検査)の質を保つため、院長のみが検査を行う方針とし、原則、副院長は行っておりません。
そのため、主に午後からの検査が多い大腸カメラについては、水曜日は行っておりません。一方、午前中の胃カメラは水曜日も行っています。

また、木曜日に関しては、午後からの副院長の外来はありませんが、それ以外は通常通りです。(つまり、胃カメラも、大腸カメラも行っています。)
「土曜日の診療時間がよくわからないのですが? 午前中だけのようですが、胃カメラ・大腸カメラはできないんですか?」
月~金まで(9:00-12:30/14:00-17:30)と異なり、土曜日は9:00-14:00までの診療時間です。
ただし、土曜日も、胃カメラ・大腸カメラの検査は可能です。お仕事などで、お忙しい方には、土曜日の胃カメラ+大腸カメラのセット検査がお勧め です。
「車で行きたいのですが、駐車場はありますか?」
約20台分以上の駐車スペースがございます。
ただし、鎮静剤を使用した無痛内視鏡検査をご希望であれば、ご自分での運転はできませんのでご注意ください。
※原則、自家用車・バイク・自転車をご自身で運転して来院された場合、鎮静剤使用はできません
「大腸ポリープが見つかった場合、その場で治療してもらえるんですか? ポリープを切るのって、痛くないんですか?」
当院では、日帰りでポリープ切除を行っています。あくまでも小さく、数の少ないポリープを対象としています。治療をした際には治療後の絶食、安静が必要となります。尚、ポリープ切除術は充分に注意して行いますが、重篤な偶発症として、出血(血が出る)・穿孔(腸が破れて穴が開く)等の可能性があります。その際は、入院加療が必要となるため、適切な医療機関をご紹介させていただきます。
また、胃や大腸の粘膜には知覚神経がありませんので、内視鏡でポリープを切除する際の直接的な痛みはありません。
「内視鏡検査、エコー検査の予約をすれば、待ち時間はないんですか?」
原則、予約の方を優先いたします。 ただし、予約時間に遅れた方、ほかの検査を受けられる方、重症・緊急の方などの診療により、順番が入れ替わることがございますことをご理解ください。
胃カメラ・大腸カメラ等の検査を希望される方は、ホームページにて問診表をダウンロードし、記入してご持参いただくと、待ち時間の短縮につながりますので、ぜひご利用ください。
「胃カメラと大腸カメラは同日に検査できますか?」
可能です(当院では胃カメラ+大腸カメラのセット検査を推奨しています)。 その場合、まず、来院後に下剤を内服して頂き(大腸前処置終了後)、便がきれいになったら、①胃カメラ → ②大腸カメラの順に検査を行います。
検査中はほぼ眠っている状態(鎮静剤投与)で検査可能ですので、ご希望の方はご相談ください。
在宅・訪問診療をお願いしたいのですが、どうすればよいですか? また、訪問診療は24時間体制ですか?
  1. 当院では在宅・訪問診療も行っておりますので、受付にてご相談ください。

「お薬は院内処方ですか?」
院外処方(医薬分業)です。 クリニックのとなりの「くらの薬局」や、数か所で処方していますので、受付にご相談ください。
「痛みや自覚症状のない場合でも、検査を受ける必要があるのでしょうか?」
結論から申しますと、私は自覚症状がないうちにこそ、検査をお勧めいたします。 自覚症状がない場合でも、身体の中にはがんなどの異常が発生し、ひそかに進行している場合は多いものです。また、そうした身体の異常を解決するためには、どれだけ早期に異常を発見して治療を行うことができるかにかかっています。
また、症状が現れたとしてもがんに特有の症状はありません。痛みや自覚症状が出てからでは、かなり進行してしまっているケースが多く、内視鏡はおろか、手術もできない場合も多々あります。私は勤務医時代にそのようなケースをたくさんみてきました。私たちも万能ではありませんので、検査を受けて頂かないことには、診断も治療も、疑うことすらできません。

ですから、まずは無症状のうちに、つまり、普段から定期的な血液検査・内視鏡検査などを受け、身体の異常をできるだけ早期に発見することが望まれます。
「一般的に内視鏡をあつかう医師は、特別な免許や研修を受けているのですか?」
医師が内視鏡を使った医療を実施する場合には、医師としての資格以外の特別な免許等はありませんが、学会が定めた専門医制度があります。日本消化器内視鏡学会 、日本呼吸器内視鏡学会 、日本内視鏡外科学会 など、それぞれの専門分野で基準や規則を決めて、専門医を認定しています。
これらの学会では、広い知識や技能を備えた専門医を育成し、内視鏡医療の水準を高めるために、学会が試験を実施するなど、様々な指導や審査を実施しています。
私は日本消化器内視鏡学会の認定する消化器内視鏡専門医です。
「口から内視鏡が入ることに抵抗があります。麻酔はするのですか? のどの麻酔と鎮静剤による静脈麻酔は別のものなんですか?」
局所麻酔と全身麻酔(ご希望の方のみ)を行います。 昔に比べると、今ではだいぶ細くなりました(当院で使用しているカメラ:胃カメラ7.9~10.2mm、大腸カメラ9.2~13.2mm)。とはいえ、のどを通過させるときに、飲みやすくするために、前処置としてうがい・スプレーによる咽頭の局所麻酔(のど麻酔)を行います。これは鎮静剤を血管から注射して眠らせる全身麻酔(静脈麻酔)とは異なります。
当院では、ご希望があればその両方を同時に行い、苦痛の少ない検査を心がけています。
「内視鏡検査は実際どのくらい痛いのでしょうか? すこしでも楽に検査を受けるためにはどうしたらよいのでしょうか?」
痛みの感じ方は人ぞれぞれで、「これだけ痛い」と数値などではっきり表すことはできません。しかし、口や肛門からある程度の太さのカメラを入れるわけですから、何も感じないことはないので、検査時には入り口に部分麻酔をします(うがい・スプレーによる咽頭麻酔や、肛門に麻酔ゼリーを塗る)。当院ではさらに、うっすら眠るくらいの鎮静剤を使って検査を行います(静脈麻酔)
内視鏡がある程度入ってからは、痛いというよりは「何か入っている」といった異物感や、ものが詰まったような感じがします。また、観察しやすくするために空気を送って胃腸をふくらませるので、おなかが張った感じがあります。

楽に検査をする良い方法のひとつは、検査を受けるにあたって、体調を整えておくことが大切です。また、緊張していたり、不安な状態だと、些細なことでも敏感に反応してしまうので、十分にリラックスすることも大切です。安心感をえて良い状態で検査にのぞむためにも、検査前に説明をよく聞くことも重要でしょう。
「内視鏡でがんを治すことができるのでしょうか?」
内視鏡と処置具を使ってガンの治療(切除)を行うことはできますが、治せないがんもあります。ごく早期のガンであれば、内視鏡での治療(根治治療・治癒切除)が可能です。
これが「ガン治療は早期発見との闘い」と言われるゆえんです。
「内視鏡検査は実際、どのくらい時間がかかるのでしょうか?」
一般に、胃腸の内視鏡検査にかかる時間は、麻酔や注射などを含め、検査全体で20~30分程度で、実際に内視鏡が体内にはいっている時間は10~15分程度でしょう。当院では検査の質を落とさないために、一般の検査より平均して3-4分ほど長めになりますが、それでも上記程度です。

鎮静剤を使用した場合、眠くなり、気が付いたら検査が終わっていて、あまり覚えていない、と言われる患者がほとんどですので、ご安心ください。
「内視鏡検査の前後に食事制限がありますか?」
あります。

<胃カメラ>
検査前日は夜9時くらいまでには夕食(消化の良いもの)をすませ、絶食が必要です。お水・お茶は飲んでも大丈夫ですが、牛乳・色のついたジュース類などは控えてください。検査後は、のどの麻酔がのこっていますので、軽くうがいをして1時間くらい、鎮静剤を使用した場合は十分に目が覚めるまでは飲食禁止です。また、組織採取など何らかの処置をした場合などは、医師の指示に従うようにしてください。

<大腸カメラ>
大腸の検査の場合、腸の中を空にしなくては(便を出しきる)カメラが入っていけません。通常は食事も夕方5~6時くらいまでの早めにすませ、絶食します。お水・お茶は飲んでも大丈夫です。検査後は、少し休んでからお帰りいただきます。ポリープ切除・生検など、何らかの処置をした場合は、医師の指示に従うようにしてください。
また、食事以外に制限されることとしては、お薬があります。どのような薬を飲んでいるか、事前に確認されますが、内視鏡検査に影響するようなお薬(抗凝固薬:血をサラサラにする薬)は、検査前から飲むのをやめてもらうこともあります。やめることができないお薬(糖尿病など)は、服薬時間に合わせて検査の時間を決めます。
鎮静剤を使った場合、覚醒が不十分だと帰り道に危険なので、車の運転や危険な作業などの制限もあります。
安全な内視鏡検査のためにも、検査前の説明をよく聞き、疑問や質問はきちんと医師に尋ねておきましょう。なにか注意事項があれば、それをしっかりと守ってください。
「妊娠中・授乳中ですが、胃カメラ・大腸カメラ・大腸ポリープ切除は受けられますか?」
妊娠中の方は内視鏡を行っておりません。
授乳中の方は内視鏡は可能です。ただし、検査時に使用するお薬に制限がありますので、事前に医師と相談が必要です。また、ピロリ菌の除菌治療では、抗生剤の内服が必要になるため、授乳を終了してから除菌治療を開始致します。
「会社の検診(胃透視:バリウム検査)で胃にポリープが見つかり、内視鏡で再検査しました。はじめから内視鏡検査をした方が二度手間にならずによいと思うのですが?」
現在わが国では、老人保健事業として40歳以上の方を対象に胃ガンや大腸ガンの集団検診が行われています。これには各市町村が行う住民検診と、職場で事業主が行う職場検診がありますが、膨大な人数の検査を効率的に、限られた時間で行う必要があります。
胃の集団検診では、まず問診と胃透視(バリウムによるX線検査)が行われ、その後、精密検査が必要な方に内視鏡検査を受けていただくことが多いようです。 しかし、おっしゃる通り、二度手間になることが多く、検査の精度としても、胃透視は内視鏡検査を凌駕するものではありません。そのため、当院では胃透視は行っておらず、はじめから内視鏡検査をお勧めしております。
「胃透視(バリウム検査)と胃カメラのちがいは?」
胃カメラでは、咽頭、喉頭、食道も観察することが可能であり、胃ガン、食道ガンの早期発見に優れています。また、病変が見つかった場合は組織を採取(生検)し顕微鏡で調べる(病理検査でガンの診断がつく)ことも可能です。
さらに、胃カメラを施行し、ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎(慢性萎縮性胃炎)と診断されれば、ピロリ菌検査・除菌治療が保険診察で行えます。現在、胃透視検査ではピロリ菌の検査は保険診療では行うことができません。
「テレビなどで言われているように、大腸ガンって増えてきてるんですか?」
大腸がんは、がん全体の死亡者数順位においても、女性で1位、男性で3位(2009年度)と、胃がん・肺がんと共に上位にきています。
「大腸ガンは大腸のどのへんによくできるんでしょうか?」
大腸ガンの特徴として、下の方(肛門近く)に多いということがあります。直腸・S状結腸だけで約7割を占めます。そのため、以前はS状結腸までしかカメラで見ない、という施設もありました。しかし、逆に言えば30%(3人に1人)でそれより奥にガンが隠れているということです。
その1人にならないためにも、当院では全大腸検査(いちばん奥まで見る)をお勧めいたします。
「どんな症状があれば大腸カメラを受けた方がいいんですか?」
便に血が混ざっている最近便が細くなった便秘がひどくなった便秘と下痢を繰り返すなどの症状がある方や、大腸がんの家系でご心配の方、または便潜血検査(大腸がん検診)で陽性になった方は、一度ご相談ください。
「大腸カメラを受けるのに抵抗があるのですが・・・。」
まずは大腸がん検診を受けましょう。 市町村でも大腸がん検診を行っていますが、具体的には便潜血検査といい、大腸がんを発見するために便の中に血が混ざっていないかを調べる検査です。
当クリニックでも便潜血検査は受けられますので、まずはその結果をみてから、大腸カメラまで受けるかどうかを検討して頂いてよいかと思います。
「大腸カメラで、お尻が見えてしまうのが、恥ずかしいのではないかと心配です。何か配慮はされているのでしょうか?」
大腸カメラ検査では、肛門からカメラを入れるため、特に女性の方は抵抗感を持たれることが多いようです。しかし、それが原因でがんの発見が遅れた、ということになれば悔やんでも悔やみきれないことになります。といっても、病院とはいえ人前でお尻を出すことは、誰でもやはり恥ずかしいものです。私でも嫌です(笑)。ですから、検査する側もその点には十分な配慮を払っており、検査着には工夫がこらしてあります。
大腸カメラを受けるにあたって、あらかじめ特別なトランクス型の紙パンツに履き替えていただきます。このパンツには、ちょうど肛門の部分に縦の切り込みが入っています。そこを通してカメラを入れられるようになっているわけですから、お尻を出すことなく検査が受けられ、女性の方でも恥ずかしい思いをすることはありません。
また、内視鏡検査は、密閉された空間で行われるため、他の患者さんに見られる心配もありませんし、当院では前処置(下剤内服・排便)から、トイレ付の個室を用意しており、内視鏡室への移動時にもほかの患者さんとはしきられるよう、プライバシーに配慮しております。

【ヘリコバクター・ピロリ菌についての質問集】

※当院ではピロリ菌の検査・治療を推奨しております。
※私は日本ヘリコバクター学会の認定するピロリ菌感染症認定医です。

「そもそも、最近よく聞くピロリ菌って何?」
以前は、強力な殺菌作用を持つ胃酸があるため、胃内には、最近は存在しないと考えられていました。しかし、1982年に自分で胃酸を中和することができる特殊な細菌が発見されました(胃酸の中の尿素からアンモニアを作り出し、身のまわりの胃酸を中和する)特殊な細菌が発見されました。
その後、その細菌は胃・十二指腸潰瘍や、胃ガン発生にも大きく関与していることが証明され、注目を浴びました。
「どのくらいの人がピロリ菌に感染しているんでしょうか?」
日本人のピロリ菌の感染率は約50%、年齢別では「年齢-10%」程度だといわれています。 つまり、10~20代では10%以下、30代では20%以下、40代では30%以下、50代では40-50%以下、60代では50-60%以下、70代では70-80%以下が目安です。
高齢者ほど感染率が高いことがわかっています。(ヘリコバクター学会)
「ピロリ菌がいると、どんな症状がでますか?」
胃・十二指腸潰瘍・胃ガンなどができれば上腹部痛がでることもありますが、そのほかには特有の症状はなく、無症状のことも多いです。
最近では、胃もたれ・食後のおなかの張り・ゲップ・食欲不振・消化不良などの機能性胃腸障害(以前は自律神経失調症といわれていた消化器症状)の原因になっていることもわかってきています。
そのような症状があれば、ピロリ菌の検査・治療をお勧めいたします。
「ピロリ菌の検査はできますか? その方法は?」
ピロリ菌チェックは胃カメラの際に組織をとっての検査(顕微鏡での鏡検・迅速キット)、尿素呼気テスト(薬を飲んで息を吹くだけ)や、血液検査(抗体)、尿・便中抗原検査などがあり、当院でも検査可能です。
ただし、検査だけでは保険がきかないため、まず胃カメラを受ける必要があります(その時、同時に検査もできます)。
現在の保険診療制度では、胃カメラと同時に行えば、保険適応として検査可能です。胃カメラを希望されない場合は、保険がききませんので、自費診療となります。
ただし、胃カメラに関しては、ほかの施設で6ヶ月以内に検査を受けていれば、保険適応となります(その場合、検査を受けた施設名・日付けが必要になりますので、あらかじめご用意ください)。
「ピロリ菌の除去治療はできますか?」
当院では、ヘリコバクター学会の意向に基づき、胃ガン予防としてのピロリ菌の除去治療を強く推奨しています。胃・十二指腸潰瘍の既往や、胃カメラで慢性胃炎(胃が荒れている)・・・などと言われたことがある方はピロリ菌感染の可能性があります。
ピロリ菌は胃ガン発生の原因であることがわかっており、胃ガン患者の90%以上の方がピロリ菌に感染しているといわれており、ピロリ菌を除菌治療することで、胃ガン発生率を大きく下げることができます。

ただし、ピロリ菌が消えたからといって、もともとピロリ菌がいた方の胃ガン発生率がゼロになるわけではないため、除菌治療後も定期的に胃カメラを受けていく必要があります。
最近はピロリ菌除菌後の患者さんが増えてきましたが、それと同時に「ピロリ除菌後胃ガン」も多くなってきています。その多くは、除菌後にまったく胃カメラを受けていなかった方に多いと報告されていますので、除菌後の方も注意が必要です。
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さかい胃腸・内視鏡内科クリニック

医療法人
さかい胃腸・内視鏡内科クリニック


〈診療科目〉
胃腸内科、内視鏡内科、肝臓内科、小児科、ペインクリニック外科、漢方内科

〈診療時間〉
月~金 9:00~12:30 14:00~17:30
土 9:00~14:00 日曜/休診日

〒841-0201 佐賀県三養基郡基山町
小倉1059-2
TEL: 0942-92-1121

「ホームページを見て」とお気軽にお電話ください。0942-92-1121

診療時間
9:00~12:30
14:00~17:30
9:00~14:00

●水曜午後は院長不在、●木曜午後は副院長不在
◎土曜は14時まで(胃カメラ・大腸カメラは可)
〈診療科目〉胃腸内科、内視鏡内科、肝臓内科、小児科、ペインクリニック外科、漢方内科

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